表題作おじさんは僕の言いなり
- 攻廣田尚哉
- 19歳, 学生
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- 受廣田啓介
- 43歳, 尚哉の叔父でサラリーマン
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その他の収録作品
- 鬼畜と悦楽塗れの生活
- おじさんはシャボンの香り
- 鬼畜男子は羞恥で汚す
- 思春期の弟、兄のエッチを見る
- 君がおもうより
- あとがき
あらすじ
義兄の息子で、可愛い容姿・
人懐っこい性格の尚哉を預かることになった啓介。
ある晩、啓介は尚哉に人前で“アソコ"を
弄られる夢を見て、夢精してしまう。
落ち込むのもつかの間、欲望が抑えられず、
尚哉の声を聞きながらひとりエッチを始める。
…その時、声の主が部屋に!!
そんな気まずい状況の中、無邪気に笑う尚哉。
やがて可愛い彼の本当の姿が現れて――!