表題作神々の婚淫
- 攻玉藻
- 離島の神社の禰宜
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- 受棚原朔弥
- 民俗学を研究している大学院生
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あらすじ
大学院生の朔弥は論文制作のためある島の秘祭を調べに行くが、その神社で「神」と祀られ監禁されてしまう!
祭は神が女役となり「雄」を受け入れる性交の儀式。そのため世話人として現れた精悍な容姿の神官・玉藻による禁断の調教が始まる。
毎夜淫らな性具で後ろを拡げられ朝まで犯され続ける屈辱。どんなに抵抗しても玉藻の巧みな手管で弄られ昂ぶらされ、朔弥の身体は官能と快楽に支配されていく。しだいに彼の指の熱さに調教以上の想いを抱き始め…!