表題作BODY PRICE ぼくの体の値段

脇田(庄司)
編集長(会員制クラブ会員)
佐野祐里(カリヤ)
大学生(会員制クラブ男娼)

その他の収録作品

  • 前書き
  • ぼくの体の値段・前編
  • ぼくの体の値段・中編
  • ぼくの体の値段・後編
  • イラスト
  • トタブルは蜜の味
  • 後書き
  • 通販・委託書店情報
  • おくづけ

あらすじ

「あなた体を売ってお金を稼ぐ気はない?」
父親の残した借金を返済するため、バイト続きの日々に疲れ切っていた祐里に売春の話を持ちかけたのは、綾という謎の美女。
渡された前金を過労で倒れた母親の入院費に使ってしまった祐里は、綾の主宰する売春組織のメンバーになることに・・・。

角川ルビー文庫『ぼくの恋の値段』の祐里と鬼畜な悪党・脇田編集長の出会い編。

作品情報

作品名
BODY PRICE ぼくの体の値段
著者
飛天 
媒体
小説
サークル
F.M.T.N.<サークル>
ジャンル
オリジナル
発売日
電子発売日

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